【大学部門】 (9/13日)
1 琉球大学混声合唱団 銅賞
2 中村学園大学・短期大学部合同クリスタルハーモニー 銅賞
3 佐賀大学混声合唱団コーロ・カンフォーラ 銀賞
4 宮崎学園短期大学合唱団 金賞・推薦・宜野湾市教育委員会賞
5 九大混声合唱団 金賞・推薦
【職場部門】 (9/13日)
1 熊本県庁合唱団 金賞
2 十八銀行混声合唱団 金賞・推薦・宜野湾市長賞
【一般部門Aグループ】 (9/13日)
1 JAM club 銅賞
2 九州フレッシュメンコア 銅賞
3 那覇混声合唱団 銅賞
4 合唱団 tutti 銀賞
5 川内市民合唱団 銅賞
6 イトウ・キネン・シンガーズ 銀賞
7 女声合唱団 White Lily 金賞
8 合唱団 Le Grazie 金賞・推薦
9 鹿屋市民合唱団 銅賞
10 合唱団 みなまた 銅賞
11 宮崎 Pisello Dolce 金賞
12 合唱団“ひまわり” 銅賞
13 ファミーユ・ヴォイス・アンサンブル 銅賞
14 アンサンブル☆ポラリス 銅賞
15 女声合唱団 ソレイユ 金賞・推薦
16 合唱団 Rintonare 銀賞
17 合唱団 Speranza 金賞
18 合唱団い〜すたん 金賞
【一般部門Bグループ】 (9/13日)
1 合唱団「サウス・エコー」 銅賞
2 大分市民合唱団ウイステリア・コール 金賞・沖縄県知事賞
3 混声合唱団グリーンエコー 銀賞
4 スターウィンド 銅賞
5 MODOKI 金賞・推薦
6 Prunus 銀賞
7 熊本市民合唱団ユーゲント・コール 銅賞
8 沖縄中央混声合唱団 銅賞
9 合唱団「粋」 銀賞
最近の記事
(09/13)第64回九州合唱コンクール結果(中学校・小学校)
(09/12)第64回九州合唱コンクール結果(高等学校)
(01/12)一級建築士「計画」集合住宅
(12/05)一級建築士「施工」建築工事に関連する届等とその提出先
2009年09月14日
2009年09月13日
第64回九州合唱コンクール結果(中学校・小学校)
【中学校部門 混声】 (9/12土)
1 熊本市立長嶺中学校合唱部 銀賞
2 熊本大学教育学部附属中学校コーラス部 金賞・推薦・宜野湾市長賞
3 山鹿市立山鹿中学校合唱部 銀賞
4 鹿児島市立鹿児島玉龍中学校合唱部 銅賞
5 長崎大学教育学部附属中学校コーラス部 銀賞
6 宮崎大学教育文化学部附属中学校合唱部 金賞(審査対象外)
7 大分大学教育福祉科学部附属中学校合唱部 銀賞
8 本部町立本部中学校有志合唱団「輝き」 銅賞
【中学校部門 同声】 (9/12土)
1 明治学園中学校コーラス部 金賞・推薦・宜野湾市教育委員会賞
2 熊本市立帯山中学校合唱部 銅賞
3 菊池市立菊池南中学校合唱部 銀賞
4 長崎市立岩屋中学校合唱部 金賞
5 南城市立玉城中学校 銅賞
6 純心中学校コーラス部 タイムオーバー
7 那覇市立金城中学校合唱団 銀賞
8 宮崎市立大宮中学校合唱部 銅賞
9 宮崎市立大淀中学校合唱部 銅賞
10 佐賀市立城北中学校合唱部 銅賞
11 熊本市立井芹中学校合唱部 銅賞
12 熊本市立錦ヶ丘中学校合唱部 金賞・推薦・朝日新聞社大賞 全日本合唱連盟理事長賞
13 臼杵市立豊洋中学校合唱部 銅賞
14 北九州市立高須中学校合唱部 金賞
15 大分市立稙田東中学校合唱部 銅賞
16 大分市立判田中学校合唱部 銀賞
17 佐賀県立致遠館中学校音楽部 銀賞
18 筑紫女学園中学校音楽合唱部 金賞
19 那覇市立首里中学校合唱部 銅賞
20 那覇市立石田中学校合唱団 銅賞
21 北九州市立湯川中学校合唱部 銀賞
22 北九州市立穴生中学校合唱部 銀賞
23 北九州市立戸ノ上中学校合唱部 金賞・推薦・宜野湾市教育委員会賞
24 江北町立江北中学校音楽部 銅賞
25 熊本市立東町中学校 金賞
26 北九州市立二島中学校合唱部 金賞・推薦・宜野湾市教育委員会賞
27 天草市立本渡中学校合唱部 銀賞
28 日向学院中学校合唱団 金賞
29 鹿児島市立西紫原中学校合唱部 銅賞
30 鹿児島市立和田中学校合唱部 銅賞
31 鹿児島大学教育学部付属中学校合唱部 銀賞(審査対象外)
【小学校部門】 (9/12土)
1 那覇市立金城小学校音楽部 銀賞(審査対象外)
2 西原町立坂田小学校音楽部 銀賞
1 熊本市立長嶺中学校合唱部 銀賞
2 熊本大学教育学部附属中学校コーラス部 金賞・推薦・宜野湾市長賞
3 山鹿市立山鹿中学校合唱部 銀賞
4 鹿児島市立鹿児島玉龍中学校合唱部 銅賞
5 長崎大学教育学部附属中学校コーラス部 銀賞
6 宮崎大学教育文化学部附属中学校合唱部 金賞(審査対象外)
7 大分大学教育福祉科学部附属中学校合唱部 銀賞
8 本部町立本部中学校有志合唱団「輝き」 銅賞
【中学校部門 同声】 (9/12土)
1 明治学園中学校コーラス部 金賞・推薦・宜野湾市教育委員会賞
2 熊本市立帯山中学校合唱部 銅賞
3 菊池市立菊池南中学校合唱部 銀賞
4 長崎市立岩屋中学校合唱部 金賞
5 南城市立玉城中学校 銅賞
6 純心中学校コーラス部 タイムオーバー
7 那覇市立金城中学校合唱団 銀賞
8 宮崎市立大宮中学校合唱部 銅賞
9 宮崎市立大淀中学校合唱部 銅賞
10 佐賀市立城北中学校合唱部 銅賞
11 熊本市立井芹中学校合唱部 銅賞
12 熊本市立錦ヶ丘中学校合唱部 金賞・推薦・朝日新聞社大賞 全日本合唱連盟理事長賞
13 臼杵市立豊洋中学校合唱部 銅賞
14 北九州市立高須中学校合唱部 金賞
15 大分市立稙田東中学校合唱部 銅賞
16 大分市立判田中学校合唱部 銀賞
17 佐賀県立致遠館中学校音楽部 銀賞
18 筑紫女学園中学校音楽合唱部 金賞
19 那覇市立首里中学校合唱部 銅賞
20 那覇市立石田中学校合唱団 銅賞
21 北九州市立湯川中学校合唱部 銀賞
22 北九州市立穴生中学校合唱部 銀賞
23 北九州市立戸ノ上中学校合唱部 金賞・推薦・宜野湾市教育委員会賞
24 江北町立江北中学校音楽部 銅賞
25 熊本市立東町中学校 金賞
26 北九州市立二島中学校合唱部 金賞・推薦・宜野湾市教育委員会賞
27 天草市立本渡中学校合唱部 銀賞
28 日向学院中学校合唱団 金賞
29 鹿児島市立西紫原中学校合唱部 銅賞
30 鹿児島市立和田中学校合唱部 銅賞
31 鹿児島大学教育学部付属中学校合唱部 銀賞(審査対象外)
【小学校部門】 (9/12土)
1 那覇市立金城小学校音楽部 銀賞(審査対象外)
2 西原町立坂田小学校音楽部 銀賞
2009年09月12日
第64回九州合唱コンクール結果(高等学校)
【高校部門 Bグループ】 (9/11金)
1 学校法人 尚学学園沖縄尚学高等学校合唱部 銅賞
2 C・K・T高校合同合唱団 銀賞
3 沖縄県立首里高等学校合唱部 銅賞
4 長崎県立清峰高等学校合唱団 銀賞
5 宮崎学園高等学校女声合唱団 金賞・推薦・沖縄県教育委員会賞
6 熊本県立水俣高等学校音楽部 銀賞
7 熊本市立必由館高等学校合唱団 金賞(審査対象外)
8 熊本県立第一高等学校合唱団 金賞(審査対象外)
9 大分県立大分上野丘高等学校音楽部 銅賞
10 鹿児島女子高等学校音楽部 銀賞
【高校部門 Aグループ】 (9/11金)
1 佐賀県立致遠館高等学校音楽部 銅賞
2 大分県立芸術緑丘高等学校合唱部 銅賞
3 佐賀県立佐賀西高等学校合唱部 銅賞
4 西南女学院高等学校音楽部 銀賞
5 長崎県立長崎北陽台高等学校コーラス部 銀賞
6 宮崎学園高等学校混声合唱団 金賞
7 沖縄県立那覇国際高等学校合唱部 銅賞
8 純心女子高等学校音楽部 金賞・推薦・朝日新聞社大賞
9 明治学園高等学校コーラス部 金賞
10 佐賀県立白石・牛津高等学校合同合唱団 銅賞
11 大分県立日田高等学校音楽部 銅賞
12 熊本県立玉名高等学校音楽部 銀賞
13 長崎県立長崎明誠高等学校合唱部 銀賞(審査対象外)
14 鹿屋市立鹿屋女子高等学校音楽部 銀賞
15 宮崎県立妻高等学校女声合唱団 銀賞
16 熊本県立御船高等学校コーラス部 銅賞
17 明光学園中学校・高等学校合唱部 銅賞
18 沖縄県立開邦高等学校合唱部 銅賞
19 日向学院高等学校合唱団 銀賞
20 熊本県立済々黌高等学校合唱部 銅賞
21 鹿児島県立松陽高等学校音楽部 銀賞
22 佐賀女子短期大学付属佐賀女子高等学校合唱部 金賞・推薦・沖縄県教育委員会賞
23 宮崎県立宮崎北高等学校音楽部 銅賞
24 長崎県立長崎西高等学校音楽部 金賞・推薦・沖縄県教育委員会賞
25 福岡雙葉学園中・高合唱部 銀賞
26 聖和女子学院高等学校合唱部 銀賞
※「審査対象外」とは/インフルエンザのために出演できなかった団体へのテープ審査評価
1 学校法人 尚学学園沖縄尚学高等学校合唱部 銅賞
2 C・K・T高校合同合唱団 銀賞
3 沖縄県立首里高等学校合唱部 銅賞
4 長崎県立清峰高等学校合唱団 銀賞
5 宮崎学園高等学校女声合唱団 金賞・推薦・沖縄県教育委員会賞
6 熊本県立水俣高等学校音楽部 銀賞
7 熊本市立必由館高等学校合唱団 金賞(審査対象外)
8 熊本県立第一高等学校合唱団 金賞(審査対象外)
9 大分県立大分上野丘高等学校音楽部 銅賞
10 鹿児島女子高等学校音楽部 銀賞
【高校部門 Aグループ】 (9/11金)
1 佐賀県立致遠館高等学校音楽部 銅賞
2 大分県立芸術緑丘高等学校合唱部 銅賞
3 佐賀県立佐賀西高等学校合唱部 銅賞
4 西南女学院高等学校音楽部 銀賞
5 長崎県立長崎北陽台高等学校コーラス部 銀賞
6 宮崎学園高等学校混声合唱団 金賞
7 沖縄県立那覇国際高等学校合唱部 銅賞
8 純心女子高等学校音楽部 金賞・推薦・朝日新聞社大賞
9 明治学園高等学校コーラス部 金賞
10 佐賀県立白石・牛津高等学校合同合唱団 銅賞
11 大分県立日田高等学校音楽部 銅賞
12 熊本県立玉名高等学校音楽部 銀賞
13 長崎県立長崎明誠高等学校合唱部 銀賞(審査対象外)
14 鹿屋市立鹿屋女子高等学校音楽部 銀賞
15 宮崎県立妻高等学校女声合唱団 銀賞
16 熊本県立御船高等学校コーラス部 銅賞
17 明光学園中学校・高等学校合唱部 銅賞
18 沖縄県立開邦高等学校合唱部 銅賞
19 日向学院高等学校合唱団 銀賞
20 熊本県立済々黌高等学校合唱部 銅賞
21 鹿児島県立松陽高等学校音楽部 銀賞
22 佐賀女子短期大学付属佐賀女子高等学校合唱部 金賞・推薦・沖縄県教育委員会賞
23 宮崎県立宮崎北高等学校音楽部 銅賞
24 長崎県立長崎西高等学校音楽部 金賞・推薦・沖縄県教育委員会賞
25 福岡雙葉学園中・高合唱部 銀賞
26 聖和女子学院高等学校合唱部 銀賞
※「審査対象外」とは/インフルエンザのために出演できなかった団体へのテープ審査評価
2009年01月12日
一級建築士「計画」集合住宅
2008年12月05日
一級建築士「施工」建築工事に関連する届等とその提出先
2008年12月04日
一級建築士「構造」鉄筋コンクリート構造
構造04鉄筋コンクリート構造
1.はりの曲げに対する断面算定において、はりの引張鉄筋比がつり合い鉄筋
比以下の場合、はりの許容曲げモーメントは、at(引張鉄筋の断面積)
×ft(鉄筋の許容引張応力度)×j(曲げ材の応力中心距離)により求
めることができる。
2.普通コンクリートを使用する柱の小径は、所定の構造計算を行わない場合、
その構造耐力上主要な支点間の距離の1/15以上とする。
3.圧縮側の鉄筋量を増やすと圧縮応力度が減少し、クリープによるたわみを
小さくする効果がある。
4.鉄筋コンクリート構造の柱において、帯筋比を大きくすると、一般に、短
期許容せん断力は大きくなる。
5.鉄筋コンクリート構造において、一般に、壁式構造の建築物は、ラーメン
構造の建築物に比べて、地震時の水平変形が小さい。

1.はりの曲げに対する断面算定において、はりの引張鉄筋比がつり合い鉄筋
比以下の場合、はりの許容曲げモーメントは、at(引張鉄筋の断面積)
×ft(鉄筋の許容引張応力度)×j(曲げ材の応力中心距離)により求
めることができる。
2.普通コンクリートを使用する柱の小径は、所定の構造計算を行わない場合、
その構造耐力上主要な支点間の距離の1/15以上とする。
3.圧縮側の鉄筋量を増やすと圧縮応力度が減少し、クリープによるたわみを
小さくする効果がある。
4.鉄筋コンクリート構造の柱において、帯筋比を大きくすると、一般に、短
期許容せん断力は大きくなる。
5.鉄筋コンクリート構造において、一般に、壁式構造の建築物は、ラーメン
構造の建築物に比べて、地震時の水平変形が小さい。
2008年12月03日
一級建築士「法規」寸法など
法規04
1.令第23条第3項により、階段及びその踊場に、高さ85cmの手すりが設けられ
た場合における階段及びその踊場の幅は、手すりの幅が10cmを限度として、
ないものとみなして算定する。
2.令第23条、令第24条第1項・2項、法第26条第2項により、集会場における
客用の直階段に代わる傾斜路で、その高さが3mをこえるものにあっては、
高さ3m以内ごとに、踏幅1.2m以上の踊場を設けなければならない。
3.令第23条第1項の表(3)により、居室の床面積の合計が100m2をこえる地
階における階段の踏面の寸法は、原則として、24cm以上でなければならない。
4.令第20条2項一号ロにより準住居地域内の建築物にあっては、開口部が道に面し
ない場合、(隣地境界線もでの)水平距離が7m以上の場合、採光補正係数を
1.0とする。
5.令第25条第4項により、階段の高さが1m以下の部分には適用されないため、
手すりを設けなくてもよい。

1.令第23条第3項により、階段及びその踊場に、高さ85cmの手すりが設けられ
た場合における階段及びその踊場の幅は、手すりの幅が10cmを限度として、
ないものとみなして算定する。
2.令第23条、令第24条第1項・2項、法第26条第2項により、集会場における
客用の直階段に代わる傾斜路で、その高さが3mをこえるものにあっては、
高さ3m以内ごとに、踏幅1.2m以上の踊場を設けなければならない。
3.令第23条第1項の表(3)により、居室の床面積の合計が100m2をこえる地
階における階段の踏面の寸法は、原則として、24cm以上でなければならない。
4.令第20条2項一号ロにより準住居地域内の建築物にあっては、開口部が道に面し
ない場合、(隣地境界線もでの)水平距離が7m以上の場合、採光補正係数を
1.0とする。
5.令第25条第4項により、階段の高さが1m以下の部分には適用されないため、
手すりを設けなくてもよい。
2008年12月02日
一級建築士「計画」日照・日射
計画04日照・日射
1.夏至の日の終日日射量は、水平面>東・西向き鉛直面>南向き鉛直面>北向き
鉛直面 となり、南向き鉛直面より東向き鉛直面のほうが大きい。
2.窓ガラスの日射取得率については、透過成分(透過率)と、ガラスに吸収さ
れた成分(吸収率)のうち室内側に放出される成分との和として表される。
3.大気透過率は、「太陽が天頂にあるときの地表に到達する直達日射量」の
「太陽定数」に対する割合として表される。
4.南下がりの傾斜地に建つ住宅の暖房負荷は、一般に、南側住宅の影及び
北風の影響を受けにくく、平坦地よりも少なくなる。
5.日照率とは、可照時間(日の出から日没までの時間)に対する日照時間の
割合である。

1.夏至の日の終日日射量は、水平面>東・西向き鉛直面>南向き鉛直面>北向き
鉛直面 となり、南向き鉛直面より東向き鉛直面のほうが大きい。
2.窓ガラスの日射取得率については、透過成分(透過率)と、ガラスに吸収さ
れた成分(吸収率)のうち室内側に放出される成分との和として表される。
3.大気透過率は、「太陽が天頂にあるときの地表に到達する直達日射量」の
「太陽定数」に対する割合として表される。
4.南下がりの傾斜地に建つ住宅の暖房負荷は、一般に、南側住宅の影及び
北風の影響を受けにくく、平坦地よりも少なくなる。
5.日照率とは、可照時間(日の出から日没までの時間)に対する日照時間の
割合である。
2008年11月28日
一級建築士「施工」工事現場の管理
施工03工事現場の管理
1.建設業法第24の2において、元請負人は、その請け負った建設
工事を施工するために必要な工程の細目、作業方法その他元請負人において
定めるべき事項を定めようとするときは、あらかじめ、下請負人の意見を
きかなければならないとされている。
2.クレーンを設置する事業者は、設置工事開始日の30日前までにクレーンの明
細書、クレーンの組立図、クレーンの種類に応じた構造部分の強度計算書等の
書面を添えてその事業場の所在地を管轄する労働基準監督署長に提出しなけれ
ばならない。
3.労働安全衛生法施行令において、事業者は、型枠支保工の
組立て又は解体の作業に当たっては、その工事の作業主任者を選任しなけ
ればならないとされている。
4.鋼管(パイプサポートを除く。)を型枠支保工の支柱として
用いる場合には、高さ2m以内ごとに水平つなぎを2方向に設け、かつ、
水平つなぎの変位を防止する。
5.日本建築学会「建築工事標準仕様書」において、施工者は、
品質管理、安全管理及び環境保全のうえで無理のない施工計画を立案する
こととされている。

1.建設業法第24の2において、元請負人は、その請け負った建設
工事を施工するために必要な工程の細目、作業方法その他元請負人において
定めるべき事項を定めようとするときは、あらかじめ、下請負人の意見を
きかなければならないとされている。
2.クレーンを設置する事業者は、設置工事開始日の30日前までにクレーンの明
細書、クレーンの組立図、クレーンの種類に応じた構造部分の強度計算書等の
書面を添えてその事業場の所在地を管轄する労働基準監督署長に提出しなけれ
ばならない。
3.労働安全衛生法施行令において、事業者は、型枠支保工の
組立て又は解体の作業に当たっては、その工事の作業主任者を選任しなけ
ればならないとされている。
4.鋼管(パイプサポートを除く。)を型枠支保工の支柱として
用いる場合には、高さ2m以内ごとに水平つなぎを2方向に設け、かつ、
水平つなぎの変位を防止する。
5.日本建築学会「建築工事標準仕様書」において、施工者は、
品質管理、安全管理及び環境保全のうえで無理のない施工計画を立案する
こととされている。
2008年11月27日
一級建築士「構造」荷重、外力等
構造03荷重、外力等
1.設問の通り、構造計算における積載荷重は、許容応力度等計算を行う場合
と限界耐力計算を行う場合とは同じ値を用いることができる。
2.設問の通り、閉鎖形の建築物における風力係数は、一般に、その建築物の
外圧係数と内圧係数とを用いて算定する。平12建告1454号
3.設問のとおり、地震力に対する建築物の限界耐力計算において、安全限界
は、建築物の耐用年限中に極めて稀に発生する程度(大規模)の地震力に
対して、鉛直荷重支持部材がその支持能力を保持しつつ水平変形し、倒壊
等に到らない限界である。
4.劇場の客席の積載荷重は、実況に応じて計算しない場合、固定席の場合よりも
その他の場合のほうが大きい。建築基準法施行令第85条
5.建築基準法施行令第85条により、構造計算に用いる積載荷重の大小関係は、
一般に、床用>大ばり・柱・基礎用>地震力用である。

1.設問の通り、構造計算における積載荷重は、許容応力度等計算を行う場合
と限界耐力計算を行う場合とは同じ値を用いることができる。
2.設問の通り、閉鎖形の建築物における風力係数は、一般に、その建築物の
外圧係数と内圧係数とを用いて算定する。平12建告1454号
3.設問のとおり、地震力に対する建築物の限界耐力計算において、安全限界
は、建築物の耐用年限中に極めて稀に発生する程度(大規模)の地震力に
対して、鉛直荷重支持部材がその支持能力を保持しつつ水平変形し、倒壊
等に到らない限界である。
4.劇場の客席の積載荷重は、実況に応じて計算しない場合、固定席の場合よりも
その他の場合のほうが大きい。建築基準法施行令第85条
5.建築基準法施行令第85条により、構造計算に用いる積載荷重の大小関係は、
一般に、床用>大ばり・柱・基礎用>地震力用である。

